新型コロナ回復証明書(Certification / Proof of recovery from COVID-19):海外渡航限定

(重要)療養解除基準変更について

2022年9月7日より、療養期間が有症状の場合10日間から7日間へ、無症状の場合7日間から条件付きで5日間へ変更となりました。
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000164708_00001.html

しかし、前提として「症状がある場合は10日間、症状がない場合は7日間が経過するまでは、感染リスクがあります。」と記載されております。
よって、当院では従来通り以下の2条件を満たす場合に回復証明書を発行いたします。

  1. 有症状の場合、症状がおこってから10日間。無症状の場合、検査で陽性確定後7日間。以上の療養期間に相当する日数が経過後。
  2. オンライン診療日前72時間以内に症状がなかったこと。

新基準通りでの回復証明書をご希望の方は、当院ではお受けできませんのであらかじめご了承ください。
お電話での交渉もご遠慮ください。

皆さまにお願い

申込みに必要な事項や想定されるご質問に関しては、このページ内にほぼ掲載されています。お手数ですが、お電話を頂く前にページ内検索をしていただくなど、一度ご確認をいただけますよう、ご協力お願い致します。
また、診察時間外や休日にお電話をいただくことがございますが、診察時間内にお電話をいただけますようお願い致します。
診察時間外のお電話では対応しておりませんので、ご了承ください。

診療時間
Hours

Mon

Tue

Wed

Thu

Fri

Sat

Sun
8:30-12:00-
16:00-18:30---
木・土午後と日祝日は休診

韓国入国後PCR検査は2022/10/1以降不要

https://medical.jiji.com/news/54390
キャンセルされる方は、診察時間内にご連絡ください。

「海外渡航目的」限定で、オンライン診療(自費)で新型コロナ回復証明書(Certification / Proof of recovery from COVID-19)を発行いたします。

現在、回復証明書を必要とされる方は以下のようなケースとなっています。

  • 最近回復したばかりで海外渡航をするが、ワクチン3回未接種なので帰国前検査で陽性となった場合に領事レターを発行してもらう予定
  • コロナワクチン接種が渡航要件となっているが接種完了しておらず、新型コロナ回復証明書で代用できるため
  • 留学や観光、試合で海外に行くが、何かの時に必要かもしれないので新型コロナ回復証明書を念のため持っておく

日本帰国前検査が撤廃されたため、ワクチン3回未接種者以外は必要となることはないと思われます。

新型コロナに感染して回復したにもかかわらず、PCR検査で陽性となるため日本へ帰国できないケースがあります。陰性の結果の代わりに、陽性の検査結果と領事レターで帰国できるように対応している領事館があります。

領事レターを利用するパターンとして、次の2パターンがあります。

  1. 国内で感染 → 療養後に海外渡航 → 帰国前検査で陽性
  2. 海外で感染 → 所定の期間療養 → 帰国前検査で陽性

領事レター発行に必要な項目は領事館により異なりますので、必ずご自身でご確認ください。
帰国の14日以内に発行されたものといった日付の条件が提示される領事館もあるようです。

国内で感染された場合は、日本で回復証明書を取得しておくように勧められることがあるようです。
海外で感染された場合は、基本的には現地医師の回復証明書が必要となることが多いようです。

Q & A

ハワイやヨーロッパに行かれる方からの依頼が多いですが、有効性に関しては各領事館にお問合せください。

2022/8/17現在、領事レターが発行されたとフィードバックを頂いたのは以下の国々です。

オランダ
カナダ
アメリカ
オーストラリア
トリニダード・トバゴ

実績はこれらの国で必ず領事レターが発行されることを保証するものではございません。また、同一国でも領事館により現地で発行された回復証明書以外は受け付けないこともあるようです。

現在、海外に滞在している方向けの回復証明書は発行しておりません。

今まで当院に寄せられた情報などをまとめますと、海外で感染した場合、医療機関にアクセス可能な国においては原則「滞在地の医師免許を有した医師が発行する回復証明書」以外は不可であるようです。ただし、特別な事情がある場合は領事館が可とすることもあるようです。

夏休み期間に入り、レジャー目的の海外渡航に伴う回復証明書の依頼が急増しております。通常の診察に影響がでないように診察時間前の限られた時間と限られたスタッフで対応しておりますので、限界がございます。

回復証明書に必要な項目を予め現地領事館にご確認いただき、「日本語でもよい」「具体的な必要な項目」が分かれば、診断を受けた医療機関で発行してもらえる可能性もあるかと思います。ただし、依頼する側が何も準備なしで、「海外渡航のために回復証明書を発行してほしい」では「今まで発行したことがないので分からない」とほぼ断れられるでしょう。

対象

現在日本にいる方

次の1-3全てを満たす方

  1. 新型コロナに感染し病院で診断されている、または、自分で抗原定性検査を行い陽性となり自治体に届出ている。
  2. 有症状の場合、症状がおこってから10日間。無症状の場合、検査で陽性確定後7日間。以上の療養期間に相当する日数が経過。
    かつ、オンライン診療前72時間以内に無症状。
  3. 海外渡航を予定している。

回復証明書について

証明書の内容

証明書は英文で、入国前検査が必要であった時期のアメリカCDCの航空会社向けチェックリストに沿った内容となっています。
Airline Checklist: How to Confirm Proof of COVID-19 Vaccination and Negative Qualifying Test Results or Documentation of Recovery from COVID-19 (Print-only) (cdc.gov)

  • 証明書作成日
  • 本人情報(氏名、性別、誕生日、国籍、パスポート番号)
  • 発症日(無症状の場合は"Asymptomatic")
  • 検査情報(検査方法、検査日、結果、検査/診断を行った医療機関などの名前・住所・電話番号)
  • 72時間以内に症状がないこと
  • 療養期間を終えていること/療養最終日
  • 渡航に際して問題ないこと
  • 自然免疫を獲得していること
  • 筒井医院の医院名、住所、電話番号、医師名、サイン
お渡し

オンライン診療中に証明書のPDFをE-mail

料金
申込日2022/8/8以降
診察代3,000円
回復証明書代5,000円
合計8,000円

オンライン診療でcuronを使用した場合は、システム利用料として別途330円が運営会社より請求されます。

領収書

決済明細に関するcuronアプリ・WEB内の通知およびメールにて代えさせていただいております。
以下の内容が記載されます。
・当院の病院名(筒井医院)
・決済日時
・明細:診察代 3,000円、回復証明書代 5,000円、クロン利用料 330円、合計 8,330円

ご不明な点がございましたら、お問い合わせは診察時間内にお願いいたします。
また、お問合せ前に当ページと「よくある質問」もご参照ください。


現在、日本にいる方

実績(渡航した方からのご連絡で確認)

アメリカ合衆国  本土・ハワイ (航空会社:ANA、JAL、ZIPAIR)
タイ(Thailand Pass)
シンガポール
韓国(入国後検査陽性時の隔離免除)
香港(抗原検査との組み合わせで日本の空港でチェック)
ディズニー・クルーズ・ライン(アメリカ)

申し込み前の準備

注意

  1. ご面倒でも印刷または電子媒体による検査結果を準備されることを強くお勧めします。
  2. 印刷または電子媒体による検査結果をご提示頂けない場合は、検査方法や検査実施機関の正確性を担保できないため、「検査結果は自己申告により確認」したことを付記いたします。この事により不利益が生じても当院では責任を負いません。予めご了承ください。
  3. みなし陽性とされた方は、「みなし陽性」が有効かどうか、渡航先の大使館などにご自身で事前にご確認の上お申し込み下さい。

全数把握終了に伴い、当院の指定する条件を満たした検査結果がある場合は、療養証明書またはそれに相当する書類は不要といたします。
ただし、以下のA❶ - ❸、B❹ - ❺のいずれかのパターンの書類とパスポートをご準備ください。いずれのパターンにも該当しない場合は、当院での対応は難しいため診断を受けた医療機関にご相談ください。それぞれの詳細はクリックしてご確認下さい。

【必要なもの】以下の1点
1. 検査結果が記載された紙または電子媒体

検査結果には、以下の① - ⑤まで全て記載されている必要があります。
不完全である場合は、次の❷または❸のパターンで準備してください。

①検査を受けた個人を特定することのできる情報(少なくとも氏名)
②検査日
③検査を行った医療機関・検査所などの名前
④検査方法(抗原定性検査/RT-PCR/核酸増幅法など)
⑤検査結果

*検査結果がE-mailで送られてきており、本文中に名前がない場合は、受診したE-mailアドレスが分かるヘッダー付きの本文のスクリーンショットをご準備ください。また、当院への申込書のE-mailアドレスは、検査結果を受診したE-mailアドレスと同じものを使用してください。これにより、ご本人の検査結果であることを確認します。

【必要なもの】以下の2点
1. 「診療明細書」
2. 「My HER-SYSの療養証明書」また「自治体や保健所の発行したコロナで療養したことが分かる書類」

□ 診療明細書
検査の項目名に検査名(「SARS-CoV-2抗原検出」または「SARS-CoV-2核酸検出」のいずれか)が記載されている「診療費明細書」を準備して下さい。検査名が記載されていない明細書は不可です。

【診療費明細書例】
区分項目名
検査SARS-CoV-2抗原検出(定性)
SARS-CoV-2抗原検出(定量)
SARS-CoV-2核酸検出

*上記が記載されている診療費明細書は公費負担で患者負担はないため、患者負担分の診療費明細書しか渡さない医療機関もあるようです。

「SARS-CoV-2核酸検出」と記載されている場合は、RT-PCR以外にNEAR、LAMP、TMAなど検査方法がいくつかあるため、検査を受けた医療機関にあらかじめご確認ください。確認が難しい場合は「Nucleic acid amplification test (NAAT)」=核酸増幅検査を申込書では選択してください。
「SARS-CoV-2抗原検出(定性)」は「Rapid antigen test」= 抗原定性検査
「SARS-CoV-2抗原検出(定量)」は「Quantitative antigen test」 = 抗原定量検査

「My HER-SYSの療養証明書」または「自治体や保健所の発行したコロナで療養したことが分かる書類」

My HER-SYSの療養証明書取得方法については、別に記載しています。

【用意するもの】
「My HER-SYSの療養証明書」または「自治体や保健所の発行したコロナで療養したことが分かる書類」

検査法などは申込書に記入していただいた通りで記載いたします。ただし、客観的に検査法などを確認できないため、「検査結果は公的文書で確認したが、検査方法に関しては自己申告による」と付記いたします。また、実際の感染時期と療養証明書などの診断日などがあまりに離れている場合は、お引き受けできない場合がございます。
この事により不利益が生じても、当院では責任を負えませんのでご了承ください。

【用意するもの】
1. 検査結果とパッケージの写真
2. 自治体の発行する自主療養証明書またはそれに相当する書類

【用意するもの】
1. 医療機関でコロナ陽性と診断されたことが分かる書類

以下① - ⑤の全てが記載されている必要があります。

①検査を受けた個人を特定することのできる情報(少なくとも氏名)
②検査日
④検査方法(自己抗原定性検査)
⑤検査結果

My-HER SYSの操作方法については、厚生労働省のページ(下記リンク)をご参照ください。
HER-SYS IDがわからない場合は、療養時の担当の保健所にお問い合わせください

https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00129.html
https://www.mhlw.go.jp/content/10900000/000934331.pdf

みなし陽性の場合は、My HER-SYSからデジタル療養証明書を表示できませんが、条件によっては可能なようです。
詳細については、下記リンクをご参照ください。

https://www.mhlw.go.jp/content/000934265.pdf

下の画面と同じスクリーンショットを準備してください。

000934400

Googleなどで「自治体名 HER-SYS 療養証明書」をキーワードに検索してください。保健所などの事務手続き負担を減らし、迅速に発行するためのMy HER-SYSのシステムですが、一部の自治体で対応していないところがあるようです。

療養証明書に代わる、保健所または自治体の発行する新型コロナに感染したことがわかる書類を準備してください。

自治体に登録して、自治体がコロナに感染していると確認したことがわかる通知を準備してください。

申し訳ございませんが、当院では回復証明書を発行できません。
当院で診断しておらず、オンライン診療という手段をとるため、情報の正確性を担保するためにこれらは必須とさせていただいております。

申し込みから受診の流れ

注意

  1. お申し込み72時間以内に症状がある場合は、症状が消失してからお申し込みください。
  2. 療養期間終了前にお申し込みしていただいても結構ですが、診察日は療養解除日(旧基準の有症状者は10日、無症状者は7日)の翌日以降で設定してください。

次のSTEP1->4まで順番を飛ばすことなく申し込みを進めてください。
締め切りまでに必要なものが揃っていない場合はキャンセルさせていただく場合がございます。
STEP 1のcuronで予約をしていないにもかかわらず、STEP 2の申込書にオンライン診療日を記入して予約がとれていると思われているケースが発生しています。curonで予約をされていない場合、当院では気づかないことがございますのでご注意ください。

STEP 1 <予約>

締め切り:オンライン診療の48時間前

https://app.curon.co/guide

オンライン診療に「curon」を使用します。
副院長(厚生労働省オンライン診療研修済み)が対応いたします。
使用方法は上記リンクをご参照ください。
使用方法についてのご質問は、curonの「よくある質問(FAQ)」や「クロンのお問い合わせについて」からお願いします。当院ではお答えできませんのでご了承ください。

注意

ご家族でご予約される場合も、お一人ずつアカウントを作成し、1人1枠で予約をして下さい。人数が多く、予約枠が不足の場合は診察時間内にお電話を下さい。

複数アカウントの作成方法は以下のリンクをご参照ください。

https://micin.force.com/FAQforPatients/s/article/0547

「curon」から当院を施設コード「293f」で検索して、日時予約をしてください。
予約メニューから「【自費】新型コロナ回復証明書」を選択してください。
基本的には8:00-8:30の枠となります。

予約時間が8:00-8:30の場合、8:00-8:30の30分間の間のいずれかの時間で順番に診察を行います。8時少し過ぎてまだ始まらないということでお電話を頂くことがございますが、時間枠内はお待ちいただきますようお願いいたします。

お急ぎの方やご希望の時間が合わない方は、診察時間内にお電話をください。

診療時間
Hours

Mon

Tue

Wed

Thu

Fri

Sat

Sun
8:30-12:00-
16:00-18:30---
木・土午後と日祝日は休診

STEP 2 <申込書に記入>

締め切り:オンライン診療の24時間前

必ずSTEP 1のcuronで予約をした後に、オンラインで申込書に入力して下さい。

STEP 3 <問診に必要書類をアップロード>

締め切り:オンライン診療の24時間前

ご予約を確認後、当院よりcuron上で問診票をお届けします。
あらかじめ、以下1 - 3の画像をcuronの問診票にアップロードをお願いいたします。

  1. 新型コロナ陽性と診断された検査結果
  2. 療養証明書(紙又はデジタル画面)
  3. パスポート

STEP 4 <予約日時に待機>

注意

オンライン診療は、周囲に人のいない個室などで行うようにしてください。

電車の中や飲食店といったプライバシーの保たれない場所・周囲が騒がしい場所・通信状態の悪い場所などではお断りすることがございますので、ご注意ください。

予約時間にcuronの「ビデオ診察ルーム」に入室して待機してください。同じ時間帯に複数人予約があった場合、順次こちらから接続いたします。時間になっても入室されていない場合、キャンセルとなる可能性がございますのでご注意ください。

例:8:00-8:30の予約の場合、8:00から待機してください。診察時間は8:00ではなく、8:00-8:30の間のいずれかの時間となります。順番となりましたら、こちらも「ビデオ診察ルーム」に入室いたします。

診察中にSTEP 2で入力していただいたE-mailアドレスにPDF形式の証明書を送信し、内容の確認を行っていただきます。パスポートをお手元にご用意ください。

よくある質問

当院では新型コロナ感染症流行初期から海外渡航渡航用の検査を多数行っております。最近になり、感染者数の増加に伴い回復証明書の問い合わせを受けるようになり、対応するようにいたしました。その中で、都会においても困っていらっしゃる方が多いようですので、少しでもお役に立てればという思いでオンライン診療での回復証明書発行も開始いたしました。

オンライン診療時には、医師資格証をご提示いたします。

また、アメリカ・タイに関しまして、当院の回復証明書で問題なく出国できていることは、実際にご報告を頂いて確認しております。

診察時間内で必要書類がすべておそろいで、どうしても時間がない場合はご相談に応じます。

感染したことを客観的に証明できないため、発行できません。

可能です。

検査結果の代わりに、使用された「検査キットの会社名/キット名がわかるパッケージ」と「陽性の線が出ている検査キット」の写真をご用意ください。

当院での診察は発症日から10日経過し療養期間が解除されていれば問題ありません。ただし、検査日から10日経過していないケースで空港で止められた事例がございました。検査日から10日以内のフライトの場合は、航空会社に事前にご確認されることをお勧めいたします。

ご面倒でも印刷または電子媒体による検査結果を準備されることを強くお勧めします。

印刷または電子媒体による検査結果をご提示頂けない場合は、検査方法や検査実施機関の正確性を担保できないため、「検査結果は自己申告により確認」したことを付記いたします。この事により不利益が生じても当院では責任を負いません。予めご了承ください。

当院での確認は日本語の検査結果で問題ありません。また、診断書である必要はなく、通常血液検査などで発行される検査結果用紙で構いません。

渡航の条件につきましては、航空会社または大使館にご確認ください。

不要です。

日本国内で新型コロナ感染症と診断された場合は必ずHER-SYSに登録されるため、全例HER-SYS IDが発行されます。システム上はHER-SYS IDがあれば、My HER-SYSから療養証明書の表示はできることとなっています。

これは、健康観察にMy HER-SYSを使ったか否か、またどこで療養したかは関係ないということです。

*2022/5/26 HER-SYS医療機関向け専用ダイアルで確認

保健所が発行したもの以外は不可としております。

QRコードは入りません。

証明書のトップ左側に当院のロゴとクリニック名、右側に住所・電話番号・Emailアドレスが入ります。

医師の医籍登録番号は記載されません。オンライン診療開始時に医師資格証明書を提示します。

当院では判断できませんので、渡航先の領事館や航空会社にご確認ください。
検疫証明書では要件を満たさないということで、当院へお申し込みされたケースが複数ございます。

対面診療の場合は可能ですが、オンライン診療の場合は決済明細書で代用をお願いします。詳しくは、「こちら」をクリック。

国内でのオンライン診療は決済まで一連の流れで行うため、他のプラットフォームには対応しておりません。

写真付き身分証明書とご本人の映像で本人確認をするため、電話では発行できません。

診察時間内にお電話ください
木・土午後と日祝日は休診
診療時間
Hours

Mon

Tue

Wed

Thu

Fri

Sat

Sun
8:30-12:00-
16:00-18:30---
0866-82-3113

岡山県小田郡矢掛町小田5526-7